彼氏彼女の事情 (21) (花とゆめCOMICS)
津田 雅美完結しました。言葉が洗練されていて美しいです。
|
Nana (13) (りぼんマスコットコミックス―クッキー (1633))
矢沢 あい登場人物が多いのに、みんな生身の人間だと感じさせてくれる作品です。
|
のだめカンタービレ (10) (講談社コミックスKiss (505巻))
二ノ宮 知子音楽に詳しい人も、そうでない人も。演奏の場面は美しいです。そして、すごく笑える作品です。ドラマ・アニメ化されています。
|
ホットギミック 10 (フラワーコミックス)
相原 実貴少女マンガに大切なドキドキ感がいっぱい詰まってます。
|
高校デビュー (3) (マーガレットコミックス (3837))
河原 和音元気いっぱいの主人公、かっこいい彼。これぞ少女マンガの王道!な作品です。毎回続きが楽しみです。
|
先生! (20) (マーガレットコミックス (3677))
河原 和音20巻で完結しています。河原先生の作品は絵に雰囲気があって、ストーリーも丁寧です。
|
フルーツバスケット (15) (花とゆめCOMICS)
高屋 奈月本誌では完結しました。完成度の非常に高い作品です。読んでいて何度も感動してしまいました。
|
エマ (5) (ビームコミックス)
森 薫映画のように練られたアングル、セリフのない描写に魅せられます。当時の英国の雰囲気が伝わる純愛物語です。
|
こどものおもちゃ (8) (りぼんマスコットコミックス (1068))
小花 美穂小さい頃から読んでいて、今でも読むたび感動してしまいます。シリアスな中にも笑いがあり、忘れられない作品です。
|
ディアマイン (1) (花とゆめCOMICS)
高尾 滋絵本のようにやわらかく、優しい絵柄で、ストーリーも心温まります。
|
DEATH NOTE (5)
次々と変化していく展開に目が離せません!絵も芸術的な美しさです。
|
働きマン (2) (モーニングKC (1453))
安野 モヨコ大学生の私には実感したことはないのですが、仕事の喜びや苦しさを教えてくれる作品だと思います。
|
サトラレ 8 (モーニングKC)
佐藤 マコト映画化やドラマ化で話題になりましたね。サトラレという現実はない病を通して描かれる人間模様。感動の8巻(1部完結)は必見です。
|
風光る (16) (flowersフラワーコミックス)
渡辺 多恵子これぞベテランマンガ家の作品!プロ!って感じです。細かいところも丁寧に描かれています。
|
イタズラなKiss (10) (マーガレットコミックス (2169))
多田 かおる私にとって決して忘れることのできない、少女マンガの最高傑作です。
|
君に届け (2) (マーガレットコミックス (4094))
椎名 軽穂友情問題も決着し、爽子と風早くんの展開がすっごく気になります。青春さわやか系☆
|
らぶきょん―LOVE in景福宮 (7) (UN POKO COMICS)
パク ソヒ, 佐島 顕子ドラマ化もされた韓国の人気マンガ。筋・絵ともに荒さはあるもののついつい引き込まれてしまいますね。日本ではありえないタイミングでギャグシーンがあったりしてびっくりします。確かにラブコメです。
|
NGライフ 1 (花とゆめCOMICS)
草凪 みずほ雑誌で1話目を読んだときから面白いと思いました。基本的にはコメディですがたまにシリアスになったりしてそのバランスがいいです。絵もきれいで親しみやすい感じです。
|
大奥 (第2巻) (JETS COMICS (4302))
よしなが ふみよしなが先生の作品は初めてですが、構成のすばらしさにやられました。残酷なシーンもありますが、救いもある作品です。
|
レナード現象には理由がある (ジェッツコミックス)
川原 泉独特なテンポで描かれた短編集。友達から借りたのに面白すぎて自分でも買ってしまいました。何度も読んでます。
|
ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (7) (講談社コミックスKiss (623巻))
ひうら さとるマコトくんも部長もいい男です。蛍はどちらを選ぶのでしょうか?
|
花より男子―完全版 (Vol.20) (集英社ガールズコミックス)
神尾 葉子完成度という点では決して高くないのですが、勢いがある展開で面白い!周期的に読み返してしまいます。完全版20巻の新作もよかったです。
|
パラパル 3 (りぼんマスコットコミックス クッキー)
石田 拓実一般受けはしないと思いますが(私も初印象は悪かったです)、私は好きです。独特な不思議な魅力です。
|
スキップ・ビート! (14) (花とゆめCOMICS (3005))
仲村 佳樹この先生は大ゴマの見せ方がうまい。あとあのテンションの高さが好きです。前作よりもこっちの方が一般向けかと思います。
|
ぼくの地球を守って―愛蔵版 (7)
日渡 早紀あまりSFは読まないのですが、これは別格。最後は絵も美しくストーリーも感動で言うことないです。
|