クリムゾン・キングの宮殿(紙ジャケット仕様)
キング・クリムゾン永遠の名盤。アポロ11号月着陸前・・・凄すぎ。リリース年が69年だなんて・・・。
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太陽と戦慄 (紙ジャケット仕様)
キング・クリムゾン最初の転換期の名盤。ブラッフォード、イエス脱退正解・・イージーマネーに戦慄。
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セリング・イングランド・バイ・ザ・パウンド
ジェネシスガブリエル時代の名盤はこっちかな。特にA面は、一曲駄作があるが聴き応え充分。
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Seconds Out
Genesisなんという凄まじさ。ツインドラムのジェネシス・・武道館ライブ思い出す。
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Close to the Edge
Yes実質的にYesというバンドを終わらせちゃった・・とんでもないアルバム。
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ブレスレス
キャメルなんとなく軟弱バンドだが、どうしてどうして・・なかなかの傑作。サマーライトニングはギタリスト目指している人は一度聞いてみることをオススメ・・。
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原子心母
ピンク・フロイドフロイドあまり好きじゃないんだが。。これだけは部屋暗くしてローソクで。。きくべし。
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Ommadawn
Mike Oldfieldチューブラ・ベルズ、エクソシストに使われ・・ああ哀し。これもローソクモノ。トリップしちゃうぞ。
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ベスト・オブ・アラン・パーソンズ・プロジェクト
アラン・パーソンズ・プロジェクトいやはや、この人も天才というか。稀代稀なメロディーメーカー
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Photos of Ghosts
PFMクリムゾンでもフロイドでもイエスでもない。。これぞイタリア。音楽的素養がきちんとしている。いいねえ。
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タルカス
エマーソン・レイク&パーマーこのバンドもアルバムで好き嫌いが激しい。ぴたっときたのはこれでした。
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偉大なる聴衆へ
カンサスアメリカ代表。ボストンよりこのバンド。ライブの熱演は燃える・・。
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Every Good Boy Deserves Favour
The Moody Bluesプログレでもばかテクでもない。音楽性で支えられた英国叙情派。こういうアルバムってハードやメタルあるいはプログレの隙間にあってほっとするような人間の本質を追求するとこうなる
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Frontiers
Journeyああ忘れてた。。ベイエリアサウンドであってプログレではないと思うが、今の高校生が聞くとノリノリになるんでないかい・・。
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