jupiter
BUMP OF CHICKEN, Motoo Fujiwara, Hiroaki Masukawa個人的には、Stage of the ground、Title of mine,ベルがおすすめ。彼らを一躍全国区にした『天体観測』も収録。
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THE LIVING DEAD
BUMP OF CHICKEN, 藤原基央ストーリー仕立ての楽曲が多め、K、Lumpが特にいい。続・くだらない唄は、くだらない唄をじっくり聴き込んでから是非。
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ユグドラシル
BUMP OF CHICKEN, 藤原基央終盤のレム〜ロストマンの流れが最高にいい。ワンピースの映画にもタイアップされた『Sailing day』はアニメ同様アップテンポの楽曲や、名曲『車輪の唄』など多彩なセンスを披露。
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FLAME VEIN [+1]
BUMP OF CHICKEN, 藤原基央唯一の例外カップリング曲バトルクライが収録されている。アルエはシングルカットされた。
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delayedead
Syrup 16g, 五十嵐隆このバンドを才能なんて安っぽい言葉で語るな。ホント他には代えられない貴重な存在
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Mouth To Mouse
syrup16g, 五十嵐隆, 河野圭絶望の果ての希望、愛。Syrup入門編にはいいかもしれない
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HELL SEE
Syrup 16g壮絶なまでにダウナーな楽曲群。I`m劣勢の歌詞は強烈の一言
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DELAYED
Syrup16g恐ろしいまでの完成度。音の一つ一つ、歌詞の一つ一つが沁み込む。Rebornは聴きやすい上に歌詞の美しさが素晴らしい
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coup d’Etat
Syrup 16g突きつけられる絶望。現実。バリで死すは同時に二つの歌詞がメロディに乗る珍しい楽曲
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COPY
syrup 16g, 五十嵐隆COPYと言う、タイトルからかけ離れたオリジナリティー。デイパス、生活、パッチワークが曲調的に好き。負け犬は、このアルバムの中でもっとも攻撃性の高い楽曲
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虫の夢死と無死の虫
COCK ROACH受け入れろとは言えない。けど傑作。曲調が急激に変化するのが彼らの特徴
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赤き生命欲
COCK ROACHこれこそが、世に言う問題作。食人欲求者の謝肉祭は、圧巻と思う
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青く丸い星に生まれて
COCK ROACH, 遠藤仁平壮大な歌詞、メロディが全てを圧倒。そして残酷。ただ、彼らが発表したアルバム中最も、受け入れやすい。
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太陽の中の生活
THE BACK HORN生活。それは命を活かし、生きる日々。 締めの『初めての呼吸で』に生活というものが、凝縮されている
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ヘッドフォンチルドレン(通常盤)
THE BACK HORN, 菅波栄純, 松田晋二, 山田将司様々な色を持つ、孤独。結構明るめの曲が多めでバックホーン初級編と言える
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イキルサイノウ
THE BACK HORNダークロックの極みと言っても過言でもない名盤。『惑星メランコリー』『ジョーカー』は歌詞をよく読んで欲しい
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心臓オーケストラ
THE BACK HORN優しいメロディに乗せられた悲しい詩。心が奏でるオーケストラだと思う
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人間プログラム
THE BACK HORN全てを否定するような廃退的な詩とサウンド。『ひょうひょうと』『空、星、海の夜』など名曲多し
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甦る陽【NEW MIX】
THE BACK HORNダークとポップが共存する異色作。個人的に『甦る陽』『さらば、あの日』『泣いている人』が好き
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何処へ行く
BACK HORN溢れんばかりの初期衝動。冬のミルクは後にも続く名曲
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My Song
syrup16gシングルとは思えないほどのクオリティーの高さ。
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風船
BACK HORN神様は救わない 壊れたおもちゃなど(風船)
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