現代社会心理学―心理・行動・社会
青池 慎一, 三井 宏隆, 南 隆男, 萩原 滋, 木島 伸彦, 榊 博文, 井下 理基本的事項がまとまっていてまさに教科書!!
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レポート・試験はこう書く 新・社会福祉要説
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決定版 英語エッセイ・ライティング
門田 修平, 氏木 道人, 伊藤 佳世子これを使ったら英語のSpeechがかけるようになった
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奥井復太郎―都市社会学と生活論の創始者 (シリーズ世界の社会学・日本の社会学)
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グローバリゼーションと文化変容―音楽、ファッション、労働からみる世界 (SEKAISHISO SEMINAR)
遠藤 薫グローカリゼーションって言葉を初めて知った本。身近な話題で面白いよ。
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ユダヤ人ゲットー (講談社現代新書)
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沈黙の春
レイチェル カーソン, Rachel Carson, 青樹 簗一大学生なら読むべきだと言われて。
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ハマータウンの野郎ども (ちくま学芸文庫)
ポール・E. ウィリス, Paul E. Willis, 熊沢 誠, 山田 潤緻密な質的調査にびっくり。内容も面白かったですね。
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アイヌ近現代史読本
小笠原 信之表紙固いけど結構読みやすかったですょ。アイヌの歴史もそれまで未知の世界でした。
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ポストコロニアリズム (岩波新書)
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日本のムスリム社会 (ちくま新書)
桜井 啓子日本のムスリム社会なんて普段全く意識しないけど・・・読みやすい本です
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外国人犯罪者―彼らは何を考えているのか (中公新書)
岩男 壽美子データが豊富で外国人犯罪者の現状がよくわかります
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ツバル―地球温暖化に沈む国
神保 哲生ツバルのことを勉強しました。とても読みやすいです。
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恋の研究
柴田 陽弘この本がっていうよりこの先生の講義が素敵でした。(毎週映画みる授業)
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パラサイト社会のゆくえ (ちくま新書)
山田 昌弘パラサイトだけじゃなくていろんな社会問題が何となくわかる感じ
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科学論の展開―科学と呼ばれているのは何なのか?
A.F.チャルマーズ科学哲学って分野を初めてしりました。最初の方は簡単だけどだんだん意味不明になります。
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都市社会学 (有斐閣ブックス)
藤田 弘夫, 吉原 直樹都市社会学の教科書として役に立ちますね
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忘れられた日本人 (岩波文庫)
宮本 常一面白いかどうかは人によるかも。でも名著みたいですね。
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