ポケットモンスター パール(特典なし)
若い世代にとっては任天堂といえばポケモンと言って過言じゃない今更説明不要なほど有名なシリーズ、“ポケットモンスター”縮めて“ポケモン”DSで登場した最新作ダイヤ・パールは神話と共に生きる地、“シンオウ地方”を舞台にポケモン総数490匹+α!!世界が待ち望んだ“究極”のポケモン!!
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ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)
ぶっちゃげた話、ポケモンは大人向けと言えるほどに奥深い育成RPG。種族値、固体値、努力値、特化させて伸ばす事のできる能力、16種類の属性の相性と組み合わせ、それぞれのポケモン達に備わっている特性、変則技とその組み合わせで狙える逆転、ポケモン出現率の高低や条件、更に進化の条件の豊富さ、そんな要素を盛り上げ手助けするWi-Fi連動とダブルスロット、ワイヤレス通信。その他諸々…是非とも大人にお勧めしたい
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ポケットモンスター リーフグリーン
ポケモンが好きな人にとっては思い入れのある“カントー地方”が舞台のシリーズ第一回作品のGBAリメイク作。図鑑No.001からNo.150までのポケモンがゲットできる。GB版をプレイした事のある人でも新鮮さを感じる事が出来る追加要素が満載!懐かしくも新しいGBA版ポケットモンスターの決定版。
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ポケットモンスター ファイアレッド
シリーズ最大の特徴と言えるのが、同じ内容でありながらバージョンの違いによってポケモンの出現率の違いや、登場するポケモンそのものが変わる。ゲットしたいポケモンが事前に決まっている人は、攻略本で確認してから、どちらをプレイするか決めるのもいい。
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ポケットモンスター サファイア
記念すべきGBA第一弾シリーズ。豊かな自然と海に囲まれた“ホウエン地方”が舞台。図鑑No.252からNo.384までのポケモン達がゲットできる。GBシリーズで確立されたシステムの核部分は残し、新たに“特性”や“ダブルバトル”を取り入れた。現代ポケモンシリーズの基礎となった作品。
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ポケットモンスター ルビー
ポケモンシリーズには“なみのり”という技があり、これを使うと海や湖を渡る事が出来る。さらにルビー・サファイヤ・エメラルドでは“ダイビング”と言う技を使って深海に潜る事が出来るのが特徴。ポケモンは勿論の事、他にも多くの発見がある筈。
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ポケットモンスター エメラルド
ポケモンシリーズのリリースの流れは最初に2バージョン、後にアレンジバージョンがリリースされる。そのアレンジバージョンにあたるエメラルドは変則ルールのバトルが熱い“バトルフロンティア”やホウエン地方の伝説のポケモン、“グラードン”“カイオーガ”更に“レックウザ”の関係が明らかになる、シリーズ史上最高のアレンジとして仕上がっているBGA版ポケットモンスター最終章。
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ポケットモンスター クリスタル
“お勧め”にあらず。“リメイク化”の声が高まる、RPGポケモンの次回作の可能性が高い(という噂もチラホラ)金・銀・クリスタル。歴史と伝統ある“ジョウト地方”が舞台。図鑑No.152からNo.250までのポケモン達がゲットできる。言うまでも無くBGシリーズはDS・GBAとは連動できない、つまり今現在このジョウト地方のポケモン達をコンプリートするのが非常に手間がかかる状態にある。噂で終わらないで欲しい
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ポケモンボックス ルビー&サファイア お買い得GBAケーブルパック
ソフト単体では遊び様がないので要注意!!GBAのポケモンシリーズをプレイしている人“専用”のソフト。GBAシリーズ全てに対応していて1500匹のポケモン達をストックする事が出来るお助けツールのような役割を持っている。ダイヤ・パールのポケモン図鑑を完成される上で重宝する事間違いなし!(経験談)
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ポケモンコロシアム (メモリーカード59付き)
ポケモン関連のゲームでは定番的な“ポケモンを3Dで戦わせる”シリーズ。GC版は更にシナリオモードが追加されGBAシリーズを持っていない人でも、ポケモンを“ある程度”楽しむ事ができる。野生のポケモンがいない荒廃した“オーレ地方”が舞台。プレイヤーは“スナッチ”という特殊な能力を使って相手のポケモンを奪い取る事でポケモンをゲットしていく。何時もと違うスタイリッシュな雰囲気のポケモンワールドは必見!
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ポケモンXD 闇の旋風(かぜ) ダーク・ルギア
シナリオモードに重点を置いたオーレ地方第2弾。オーレ地方では“ジョウト地方”のポケモンが多く登場するので、図鑑コンプリートという点では需要が高い。逆に戦闘の種類や回数が少ないので“強いポケモン”を育てる点は向いていない。とりあえずポケモンを集めながらストーリーを楽しむのが丁度良い。
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ポケモン バトルレボリューション
Wii初登場の3Dポケモンはバラエティ豊かなルールと、プレイヤーの外見をエディット出来る新要素、64版にあった懐かしの実況とWi-Fi対戦が熱い!…けどDS版ポケモン持っている事が前提で、純粋に“自分の育てたポケモンを3Dでバトルさせたい”そういう人向け。シナリオモードが無い分、GC版より幅が狭いのは事実。
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ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊
ダンジョンRPGのポケモン版。“シレン”や“トルネコ”の様な王道的なシステムになっているので、このジャンルが好きな人、ポケモンは好きだけどダンジョンRPGは初めてという人が、すんなり入り込めるようになっている。“人のいない”ポケモン達だけの世界は必見!!DS版は二画面でより快適にプレイできる。
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ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊
内容はDS版と全く同じ。一画面なのである意味最も見慣れたゲーム画面ではあるけれど…作り込まれた世界観とストーリーは今までのポケモンシリーズを知っている人、好きな人でも納得できる素晴らしさ。時には涙を誘う展開も…
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ポケモンレンジャー
ポケモン関連のゲームの中では特に異色を放つ“ポケモンレンジャー”は野生のポケモン達の協力を得ながらあらゆる任務を遂行する。タッチペンでフィールド内のポケモンを囲むだけなのに野生のポケモン達は様々の方法を持って抵抗する。それについ熱くなって握るペンに力が入るのが楽しい。更にポケモン達の特徴や能力を把握しておかないと先に進めない等、RPGでは味わえないおもしろさがある。
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ポケモントローゼ
誰にでも“連鎖消し”の快感が味わえるポケモンパズルゲーム。ポップでスタイリッシュな音楽と絵がポケモンをプレイしている事を忘れさせるほどに新鮮!クリアすること自体は難しくは無いが、たまに出てくる珍しいポケモンをトローゼ(パネルを消す)するには連鎖のテクニックが必要と、通を唸らせる奥深さもあり!
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ポケモンピンボール ルビー&サファイア
ピンボールゲーム自体そうだけど、短時間から長時間の時間潰しに適している。ポケモンピンボールは程よい難易度と、程よい本格操作が絶妙な誰にでも楽しめる良作。ボーナスゲームでポケモンを捕まえて進化させて、図鑑を埋めていくのが楽しい。
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ポケモンチャンネル
これはもう完全にアニメ版を含めたポケモン好きの為のゲーム。とにかく可愛いピカチュウと一緒に遊んだり、ポケモン番組を鑑賞したりと、ポケモン達と色々遊べる充実の内容。発売当時は劇場版との連動なんかもあったけど、今となっては懐かしい思い出。それを見てみるのもおもしろいかも?
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ポケモン不思議のダンジョン 闇の探検隊
ポケモン不思議のダンジョン待望の新作。今回は新たにシンオウ地方で初登場したポケモン達も登場する。タイトルにある“闇”“時”というのも気になって仕方ない…どんな冒険と出逢いが待ち受けているのか。
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ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊
ゲームの内容、おもしろさは前作の評価や実績もあってかなり期待が持てる。今作も前作にあった“自分がなるポケモン選び”がある。複数の質問を答える事によって自分がどんなポケモンになるかが決まるが、何度かやり直した人も多いのでは?
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おいでよ どうぶつの森
魔王を倒すわけでもなく、ナンバーワンを目指すわけでもない。動物達の暮らす森の村で生活する、“目的と終点の無いゲーム”64時代からあるシリーズだが、新作が出る度に村の中で出来る事の自由度が上がって行き、更にDS版はワイヤレス、すれ違い通信、そしてWi-Fi通信の連動によって正に無限の広がりを持ったシリーズ最高傑作!
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巨人のドシン
この作品も“目的と終点の無いゲーム”巨人となって島に住む人々と共存していく。良い巨人“ドシン”として島を住み心地の良い島にして人々に愛されながら過ごすも良し、“ジャシン”として破壊の限りを尽くすのも、プレイヤーの自由。噴火に竜巻、オバケと意外と思い通りに行かせない障害は手応え抜群。神と悪魔、創造と破壊、愛と憎悪がテーマの名作。
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ちびロボ!
この作品もコレといった目的は無く、プレイヤーが自由にのんびり遊べるゲーム。奇妙な家族、その家に住むある意味不思議な“住人達”に囲まれ、一所懸命走り回るちびロボが愛おしい。随所に任天堂テイストが潜む隠れた名作。
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くるりんパラダイス
くるくる回転する乗り物、“ヘリリン”を操作しながら障害物を避けてゴールを目指す、“回転するイライラ棒”タイミング良く一気に進んだり慎重にゆっくり進んだりと、シンプルなルールに駆け引きが熱い!携帯ゲーム機の特性を活かした“じっくりサクッと”遊べる良作。
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くるりんスカッシュ!
GC版のヘリリンは火を吹いたり、パンチしたり、水中に潜ったりと、多種多様なアクションとバラエティ豊かなステージで楽しませてくれる。3D画面での迫力のボス戦も必見!!
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